登山用品

登山用品

こんなUSBケーブルが欲しかった(両面挿し&L型)

USB Type AやMicro-USB Type Bは端子の上下(裏表)が決まっているため、差し間違えるたびにイライラ。また、大きく出っ張るのが気になります。ケーブルの取り回しが限定されます。そんな悩みを一挙に解決する製品を見つけました。
登山用品

利尻山でガスカートリッジを入手する

利尻山を登るために東京あたりから飛行機に乗ると「ガスカートリッジをどうするか」が悩ましい問題です。飛行機にはガスカートリッジの持ち込みが禁止されています。現地での入手方法を解説します。
登山用品

生きた伝説、アライテントのライズ1

1984年に登場して以来のロングセラー。山岳雑誌でテントやシェルターの特集があると必ずと言っていいほどいっちょ噛みしてくる生きた伝説です。最新鋭の超軽量テントと並んでも見劣りせず、耐久性を優先するならこちらを選びたくなる質実剛健な設計。アル...
登山用品

Amazfit Bip Sでスマートロック解除

登山愛好家にとって、スマホの画面ロック解除は悩ましい問題です。特に寒い時季、手袋をしていると指紋認証ができませんし、バラクラバ(フェイスマスク)をしていると顔認証ができません。Huamiのスマートウォッチ「Amazfit Bip S」を腕に...
登山用品

Amazfit Bip Sで音楽コントロールする

Amazfit Bip Sはペアリングしているスマホ上の音楽アプリをコントロールする機能を搭載しています。が、初期状態ではその機能は有効になっていません。音楽を聴きながら、Amazfit Bip Sの音楽を見ても、「曲名情報が取得できません...
登山用品

Amazfit Bip S をランナーズウォッチとして使う

Huamiのスマートウォッチ「Amazfit Bip S」をランナーズウォッチとして使ってみました。「Amazfit Bip S を登山で使う」で解説したのとほぼ同じ方法で、移動した軌跡を記録したり、距離や速度を測定したりできます。ちがうの...
登山用品

Amazfit Bip S を登山で使う

Huamiのスマートウォッチ「Amazfit Bip S」を登山で使ってみました。正直なところ、登山でGPSログをとるなら、「YAMAP」や「ヤマレコ」のようなスマホアプリのほうが総合的に便利です。こうしたスマートウォッチは、トレーニング登...
登山用品

Amazfit Bip S 開封の儀と初期設定

Huamiのスマートウォッチ「Amazfit Bip S」を購入しました。この製品の最大の特徴は、半透過型TFTディスプレイ・常時点灯です。数多ある中華系スマートウォッチのなかでも珍しく、ある程度名の通ったメーカー製品としてはAmazfit...
登山用品

GoPro動画の連番をリネームするVBScript

GoPro動画をワンショットで長時間撮影すると、ファイルは4GBごとに分割して保存されます。一般的な感覚とは異なる[子番号]-[親番号]という順序になりす。そこで[親番号]-[子番号]の順序にリネームするスクリプトを作ってみました。
登山用品

モンベルのカタログ【デジタル版】

一時期、登山から距離を置き、古いモンベルのカタログを処分してしまいました。「今を生きる」ぶんには、古いカタログなんてどうでもよいのですが、ギアマニアの血が騒ぎ出すと、製品の変遷を語りたくなります。オークションサイトには古いカタログが出品され...
スポンサーリンク