登山用品

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厳冬期の阿弥陀岳北稜でこのレイヤリングが通用した

予報では気温が-14℃~-11℃、風速が14m~16mです。これは「赤岳」の予報です。阿弥陀岳でもほぼ同じだと思われます。実際には風が弱かったと感じました。人によっては「快晴無風」と表現するような雪山日和でした。
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山幸のオリジナル軽登山靴のソールを貼り替えた

山幸のオリジナル軽登山靴のソールを貼り替えました。モンベルのアルパインクルーザー2000をしばらく履いてみて、あらためてオールレザー登山靴の味わいが懐かしくなりました。数か月履いたら、しっかり汚れを落として、保革油を塗り直して、しばらく休ませる……というサイクルで2足を交互に履くつもりです。
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こんなUSBケーブルが欲しかった(両面挿し&L型)

USB Type AやMicro-USB Type Bは端子の上下(裏表)が決まっているため、差し間違えるたびにイライラ。また、大きく出っ張るのが気になります。ケーブルの取り回しが限定されます。そんな悩みを一挙に解決する製品を見つけました。
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利尻山でガスカートリッジを入手する

利尻山を登るために東京あたりから飛行機に乗ると「ガスカートリッジをどうするか」が悩ましい問題です。飛行機にはガスカートリッジの持ち込みが禁止されています。現地での入手方法を解説します。
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私がスノーピークのギガパワーストーブ「地」を愛する理由

お湯を沸かすだけなら、ジェットボイルを持っていきますが、コッヘルやフライパンで炊事する場合にはスノーピークのギガパワーストーブ「地」を持っていきます。白を基調としたガスカートリッジとあいまって、外観のデザインの美しさは業界随一だと思います。
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生きた伝説、アライテントのライズ1

1984年に登場して以来のロングセラー。山岳雑誌でテントやシェルターの特集があると必ずと言っていいほどいっちょ噛みしてくる生きた伝説です。最新鋭の超軽量テントと並んでも見劣りせず、耐久性を優先するならこちらを選びたくなる質実剛健な設計。アル...
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Amazfit Bip Sでスマートロック解除

登山愛好家にとって、スマホの画面ロック解除は悩ましい問題です。特に寒い時季、手袋をしていると指紋認証ができませんし、バラクラバ(フェイスマスク)をしていると顔認証ができません。Huamiのスマートウォッチ「Amazfit Bip S」を腕に...
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Amazfit Bip Sで音楽コントロールする

Amazfit Bip Sはペアリングしているスマホ上の音楽アプリをコントロールする機能を搭載しています。が、初期状態ではその機能は有効になっていません。音楽を聴きながら、Amazfit Bip Sの音楽を見ても、「曲名情報が取得できません...
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Amazfit Bip S をランナーズウォッチとして使う

Huamiのスマートウォッチ「Amazfit Bip S」をランナーズウォッチとして使ってみました。「Amazfit Bip S を登山で使う」で解説したのとほぼ同じ方法で、移動した軌跡を記録したり、距離や速度を測定したりできます。ちがうの...
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Amazfit Bip S を登山で使う

Huamiのスマートウォッチ「Amazfit Bip S」を登山で使ってみました。正直なところ、登山でGPSログをとるなら、「YAMAP」や「ヤマレコ」のようなスマホアプリのほうが総合的に便利です。こうしたスマートウォッチは、トレーニング登...
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